2019年実施分データ

居住地

東京会場

1. 東京、神奈川、埼玉、千葉 62%
2. その他 38%

大阪会場

1. 大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀 64%
2. その他 36%

実施会場の近郊に在住している受験者が多い中、約40%の方は遠方から受験されています。

受験理由

1. 通訳スキルを客観的に評価してほしい 75%
2. 就職・転職の資格証明として 18%
3. その他 7%

受験者の多くが、ご自身の通訳スキルを客観的に評価したいと考えている一方、約20%の方は就職・転職の資格証明として受験されています。TOBISでは、「語学力」にとどまらない「通訳力」を測り、証明することが可能です。

通訳業務経験

1. フリーランスで通訳をしている 14%
2. 社員(職員)として専任で通訳をしている 17%
3. 社員(職員)として業務の一部で通訳をしている 24%
4. 過去にビジネス通訳をしていた 15%
5. 業務経験はない 19%
6. その他 11%

受験者の70%の方が、業務で通訳に携わっている方、もしくは過去に通訳経験がある方です。

リピート率

1. 初めて 64%
2. 2回目以降 36%

受験者の40%近い方が、2回目以降の受験です。より高い級を目指して継続的に受験し、スキルチェックに取り組まれています。

取得級別割合

1. 1級 3%
2. 2級 4%
3. 3級 16%
4. 4級 39%
5. 不合格 38%
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